いつも遅れるバス!マーフィーの法則

バスはなかなか時間通りに来ないものです。

道路が何らかの理由で渋滞になってしまうことも多く、電車のようにほぼ時間通りに来るものではありません。

朝の通勤で使っていれば、毎朝バス停で時間を潰すことになります。

来るはずの時間に待っていても、時間通りに来る方が少ないようなバスもあるでしょう。

いつも遅れるバスだからと自分が遅れて行けば、そんなときに限って定時にバスが来ていた、なんてこともあります。

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そうならないように、やはり時間通りにバス停には行かなくてはなりません。

そして、結局バス停で待つことになるのです。

また、普段は遅刻が多い人、あるいは時間ギリギリの行動が多い人、そのような人がたまには時間に余裕を持って行動しようとすると、何らかのアクシデントが起こったりもします。

いつもより1本早い電車で行けばそれが止まってしまったり、道が工事で通行止めになっていたり、前を歩く小学生が道をふさいでいてなかなか追い抜けなかったり。

それで結局いつもと同じか、いつもよりも遅くなってしまったりするのです。

普段と違う行動は、想定外の出来事を呼ぶことがあります。

それもマーフィーの法則です。

行動するときは常に10分前行動を心掛けるようにしましょう。

そうすればマーフィーの法則からも逃れられるはずです。

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