ラッキージンクスをつくろう!

よく、朝最初に飲むお茶に、茶柱がたったらその日は何か幸運が舞い込む、ということを聞きます。

茶柱が立つ、というのって、なかなか難しいことで、茶柱があっても、横になっていることがほとんど。

この茶柱がラッキーにも縦になって浮いていたら、そのことを誰にも言わず、そのお茶を飲み干す。

すると、幸運が舞い降りる、というのですよね。

ても、大抵、茶柱が立っている、ということが珍しくて、「あっ茶柱が立ってる!」と自慢してしまい、幸運逃げちゃった、という場合がほとんどでしょう。

私のラッキージンクスを教えましょうね。

中学生の頃、大好きな先輩がいて、その先輩に朝会えるかどうか、ジンクスが合ったのです。

家から学校に向う途中信号が一箇所あります。

その信号を渡るときに、信号がちかちかして、もうすぐ渡れなくなるよ、という合図があります。

そのとき、信号を渡り始めて、合図から信号が赤に変わる前に、信号を渡りきることが出来たら、今日は先輩に会える、という(笑)ジンクスが合ったのですよ。

このジンクス、外れ無し。

ということは、その先輩が、いつも規則正しく登校していた、ということですよね。(笑)

でもこのジンクス、今でも、何かあるときに、わたり終えたらうまくいく!的な自分のラッキージンクスになっています。

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