二度あることは三度ある

よく言われるジンクスというと、「二度あることは三度ある」迷信ともいるものですが、二度もあったから大丈夫だと、安心するのではなく、用心して物事を行うこと、という意味が現れています。

また、ホテルや病院などの部屋番号は、4や9という数字を入れない、ということが一般的になっています。

最近はこういったジンクスも、関係ない、というところも多くなっていますが、やはり自分の病室などに、4や9という数字が入る、というのは、気分が良いものではないですよね。 続きを読む 二度あることは三度ある

生活の中のジンクス

生活のジンクス、日本では、ジンクスというものが本当にたくさんあるのですよ。

知っていることもあると思いますので、楽しみながら進んでいきましょう。

まずは、若い方は案外知らないかな?「霊柩車を午前中に見ると縁起がいい」というもの。

地域によっては、霊柩車を見ると、ギャンブルに勝てる、という場合もあるようですね。 続きを読む 生活の中のジンクス

ジンクスって何だろう

皆さん、自分のジンクス、って持っています?ジンクス、というのは、生活に非常に密着した教訓や習慣、また自分にとって、物事にとっての法則の一つのことです。

例えば、私のジンクスというと、雨のほうが調子よくことが進む、と言うジンクスがあります。

仕事において何か契約、という場合や、プライベートでも、雨が降っているほうが、何かと良くなることが多いのです。

学生のときの陸上大会はことごとく雨。 続きを読む ジンクスって何だろう

ラッキージンクスを持とう!ジンクスとはそもそも

ジンクス、というのは、そもそも、悪い事が起きる、という時に使うものだそうです。

悪いことの因縁が切れない、という時に、ジンクスとなることが多いようですね。

こうして、ジンクスについて色々考えてみると、やはり悪いジンクスは昔から言われているもので、何かしらの根拠があるものだな、という感じがします。

日本では、こうしたジンクス、占い、おまじない、迷信など、宗教色が濃くない国なのに、こういったものにたくさんの方が興味を持つ、という特徴があります。 続きを読む ラッキージンクスを持とう!ジンクスとはそもそも

アファメーションを知った貴方

アファメーションを知ったあなたは、これからの自分を変えることができるチャンスを得た、ということです。

もし、今傷ついているのなら、それは本当に凄いチャンスです。

ここで、否定的にならず、この傷が、自分をかえるチャンスになる、と考えてください。

私はこんなにも強い、傷だって癒せるし、この後どんどん強くなる、幸せのチャンスが、ここにあるんだ、と思ってください。 続きを読む アファメーションを知った貴方

心と身体は不思議

心と身体は不思議です。

例えば、試合中に結構痛い怪我をした時、もうその試合が負けそうで、自分も「もうだめだ」と思っていると、痛みを強く感じて、いつまでも痛くてそれが気になって、どんどんダメになっていく。

でも、同点とか、どうしても勝ちたい試合とか、勝てる、と思っている試合をやっている最中にケガをしても、痛いと感じることがほとんどない、ということがあります。 続きを読む 心と身体は不思議

あなた「だって」ばかり言っていない?

ありがちなのが、「だってこう言われたんだもん」「だって、私はダメなんだもん」「だってうまくいかないんだもん」という言葉を使う人。

「だって」というのは、言い訳の始めの言葉です。

「どうしてこういうことをしたの?」というと、「だって、仕方ないじゃん、こういうことだったんだもん、私にはどうにもできないでしょ」という答えが返ってくる。

だって、という言葉を使うのを辞めてみましょう。 続きを読む あなた「だって」ばかり言っていない?

サイフにバックにデスクにアファメーションの言葉

私は、サイフの中に、ある方から頂いた黄色の布(お金がたまる!!笑)と一緒に、「人生思い通り!」というメモを入れています。

私は自分が思い込んだことで、運命は変わっていく、幸運の女神様が通り過ぎるのを待つのではなく、幸運の女神様の前髪を引っ張ってでも幸運を掴み取る、願いを叶えるティンカーベルを捕まえてお願いを聞いてもらう!という気持ちを持っている人です。(少々強引ですが)

このメモも、自分が叶えない自分、というものを強く意識する為に、入れてあるメモです。 続きを読む サイフにバックにデスクにアファメーションの言葉

猫とツキと干支の性格

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