野球のジンクスでよく言われるものが、「交替した選手のところにヒットした打球が飛ぶ」というもの。

狙っている?という選手もいると思いますが、交代して体も緊張しているときに打球が飛んでくる、というのは、野球でよく言われているジンクスです。

また、これはどのスポーツでも言われることですが、ピンチの後にはチャンスがあるということもよく言われます。

ピンチを迎えても、あせることなく、きっと、どこかにチャンスがある、というジンクスを信じていれば、良いプレイにつながっていくでしょうね。

今年引退をした桑田真澄投手、そして引退を表明している清原選手は、ともにPL学園の野球部出身。

同級生です。たくさんのプロ野球選手を送り出しているPL学園で有名になった9回裏の大逆転!、これが、「野球は9回2回裏から」というジンクスにつながったのです。

これは、面白いのですが、中日ドラゴンズが優勝した年の翌年は大きな事件が起こったり、首相交代がある、というのですって。

巨人といえば、渡邉恒雄さん。

この方が視察にいくと、読売巨人軍は負けてしまうというジンクスがあるといいます。

思わず巨人軍のファンは来ないで!と思ってしまいますね。

関連記事(一部広告含む):

gluck

Share
Published by
gluck

Recent Posts

ペットの似顔絵!うちの子キャンバス

⇒ ペットの似顔絵!うちの子キ…

4週間 ago

復縁のためのアファメーションの言葉

恋人や夫婦でも、別れてしまった…

2年 ago

恋愛成就のアファメーションの言葉

恋愛をすると臆病になってしまう…

2年 ago

人と出会えるアファメーションの言葉

独身の人、恋人のいない人、『な…

2年 ago

営業職の方に役立つアファメーションの言葉

どんな仕事でも大変ですが、中で…

2年 ago

アファメーションで立身出世

会社でただ漠然と仕事をしていて…

2年 ago