Categories: バイオリズム

バイオリズムで男女を産み分ける方法

バイオリズムを利用すると男女の産み分けができる可能性が高くなることをご存じですか?

男女を決めるのは男性精子の染色体。

男性の染色体はXYで女性の染色体はXX。

女性の卵子はX染色体なので、Y染色体の精子が結合すると男の子が生まれますね。

健康な男性の精子は通常、1ccに3,000万(世界保健機構WHOの基準値)といわれており、このなかの1つが卵子に結合するわけですから、Y精子を選んで結合させるのは人智の及ぶ所ではありません。

ただ、XY精子にはそれぞれ特徴があり、Y精子はアルカリ性に強く、X精子は酸性に強いという研究結果が出ています。

つまり排卵日に膣内がアルカリ性ならばY精子を結合させる可能性が高くなり、逆に酸性ならばX精子が結合する確率が高くなるということ。

女性の場合、身体Pが高周期に入ると子宮頚管からアルカリ性粘液が出やすくなるので、この周期の時に排卵日を迎えると男の子が生まれる可能性が高まります。

逆に感情Sが高周期に入ると膣内は酸性度が高まるので、この周期に排卵日を迎えると女の子の生まれる可能性が高くなります。

もちろん女性の膣の酸性度や子宮頚管粘液には個体差があるので確実ではありませんが、もし、少しでも産み分けの可能性を求めるなら試してみてはいかがですか?

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